🏥 介護保険

申請〜利用まで

6 のテーマで構成される、苫小牧市の介護保険ガイド。

65歳以上の市民(介護予防講演会といきいきポイント事業は40歳以上の市民) · 全区
一般介護予防事業(げんき倶楽部・地域介護予防教室)

65歳以上の市民が体操や健康講話、レクリエーションに参加できる介護予防事業です。市内多数の会場で「げんき倶楽部」「地域介護予防教室」が開かれ、要介護状態になることを防ぎます。

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「最後まで自分のことは自分で行いたい」と願う高齢者 · 全区
とまこまいシルバーリハビリ体操

立つ・座る・歩くなどの動作をラクにし、肩・膝・腰の痛みを予防する道具不要の体操です。年2回の体験会や月1回以上のサロンで参加でき、指導士養成講座もあります。

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日常生活に支援や介護が必要な65歳以上の方、または40~64歳で16種類の特定疾病により介護が必要な方 · 全区
要介護・要支援認定の申請

介護保険サービスを使うために必要な要介護・要支援認定の申請です。介護福祉課が窓口で、被保険者証を持参して申請します。訪問調査と審査を経て約30日で結果が届きます。

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要介護・要支援認定を受けた在宅の介護保険利用者 · 全区
居宅サービスの利用(住宅改修・福祉用具・ショートステイ等)

在宅の要介護・要支援者が使える介護保険サービスです。デイサービスやショートステイのほか、福祉用具のレンタル(購入は年10万円まで)、手すり設置などの住宅改修(20万円まで)が7~9割給付されます。

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介護保険のサービスを利用している方 · 全区
高額介護サービス費・利用者負担軽減制度

1か月の介護サービス自己負担が所得に応じた上限を超えた分が払い戻される高額介護サービス費をはじめ、食費・居住費の軽減や法人・事業者による負担軽減など、複数の負担軽減制度があります。申請は介護福祉課へ。

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環境上・経済的な理由などで在宅生活が困難なおおむね60歳以上の方 · 全区
高齢者施設の案内(養護老人ホーム・ケアハウス等)

在宅生活が難しい高齢者向けの養護老人ホームやケアハウスなどを市が案内しています。経済的理由がある方向けの養護老人ホームは入所審査があり、相談は総合福祉課が窓口です。

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